2009年11月1日日曜日

ジョギング

ジョグノート[ジョギング・マラソン SNS]
http://www.jognote.com/

去年の5月くらいから、ジョギングを続けている。
もちろん、平日は無理なので、一週間に一回を目標に走っている(現実的には、一週間に一回も守れていないが。。。)。

距離やタイムではなく、
その日の体調に応じて、自分の中で
50分とか1時間とか目標を決めて走っている。

ストレス発散の運動がストレスになるのが一番問題であると考えるからだ。
最終的な目標は、結婚した当時の体重に戻すことだ。


さて、ジョギングを始めてよかったと思うことだが、
下記の3つだ。
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1.仕事のストレス発散になる。
2.仕事に対する集中力が前よりある。
3.連日残業のハードな仕事でも耐えられる持久力。
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Webサイト製作は残念ながら、
やはり体力勝負(精神力勝負)なところがある。
Webディレクターを目指す人は、体もある程度鍛えることを薦める(半分冗談、半分本気)。


また、そのほかに
人間いつになっても成長できるんだなと実感できた。
ジョギングを始めた当初は、5分、ジョギングすることさえ辛かった。

それが、今は1時間ジョギングできる(ゆっくり走ってます)。

「成長」への挑戦! これは、僕のテーマの一つです。

マジマネSPECIAL スターバックスに学べ (マジマネSPECIAL)

マジマネSPECIAL スターバックスに学べ (マジマネSPECIAL)

通勤電車で読了!
おもしろかった。

やっぱり、好きになることが重要だなと思った。
働いている自分の会社も、お客様の会社も。。。




マジマネSPECIAL スターバックスに学べ (マジマネSPECIAL)
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ブクログ -web本棚サービス-
http://booklog.jp/

ブクロブがアップデートされて、前より使いやすくなった。

2009年10月30日金曜日

教育

子どものスポーツや習い事の費用、年収によって3倍の開き【ベネッセ調べ】
http://markezine.jp/article/detail/8706

子供には、いい教育をというのは、いつの時代の親も思うものでしょう。
僕も、自分の子供には、ある程度習い事をさせたいなと思っています。

「習い事」自体よりも
人と関わる
ということが重要だと思うからです。

親友と呼べる友達が一人でもできれば、人生はそれだけで豊かになると思う。
あ、息子には、親友がちゃんといました。

親が節約してでも、子供の教育費は確保しようと思っています。
子供が、未来に希望を持てるように、育てたいし、僕自身もそう行きたいと思います。

2009年9月16日水曜日

乙三


乙三.avex オフィシャルサイト http://www.avexnet.or.jp/ossan/











某月某日、海老名のビナウォークでライブを見ました(http://www.atem-music.com/vwmd/)。
妻、息子、娘もノリノリでした。

観客たちも、みんなノリノリでしたなー。


数年前に新宿の路上で演奏しているのを見て
かっこいいバンドだなーと、印象を受けました。
今でも覚えているということは、相当印象に残ったということでしょう。

その時、演奏していた曲も
演奏していました。
「お別れ」
いい曲です。


サザンとかに影響受けていると思いますが、
そのサウンドは、すごく心地よいです。

ホーン隊が、入っている音楽が好きな人は是非!


音楽は、やっぱり、いいものですねぇ。

2009年9月15日火曜日

不況時こそ有能な人材を得ることができる

「不況時こそ、中小企業は有能な人材を得ることができる」と、妻のお父さんが言っていた。

本日、求人広告のインタビューを不肖私が受けることになったが、
こういうインタビューは、いい経験だなと思う。
会社の良いところ、だめなところを改めて考える機会になった。

自分も、もっと会社を良くする為に改善すべきポイントが見えてきた。
僕が思うところは、やはり、難しい理屈は抜きにして
「スタッフが働きやすい会社」であること。

向上心とか、責任感とか
会社や、管理職が求めるものはいろいろあるけれど、

「スタッフ一人ひとりが働きやすい会社」を実現すれば
自ずと、一人ひとり、責任感や向上心がより、伸びると思う。


さて、じゃぁ、これからWebディレクターになる人に何て声をかけよう。
「人間万事塞翁が馬」です。
一喜一憂しないで、長い目で物事を見よう。
そして、一つ一つの仕事を良いことに変えていく努力。
人と人をつないでいく、調整力。
そんなところだろうか?

技術の勉強は当然のこと。

2009年9月10日木曜日

ワイヤーフレームを書いてみよう!

改めて、Webサイトの「構造設計」というものを追求したいと思っている。

なぜか、、、
まぁ、僕は、建築でいうと
Webサイト構築の一級建築士になりたいわけです。

で、それには、やっぱり、十分な裏づけ(ロジック)を持った
設計をしたいと考えます。

今、自分が担当している仕事に関して
手を抜いているというのではないです。

もっと、いいものが作りたいなと純粋に思っているだけです。


ウェブサイトの画面設計書はワイヤーフレームとよばれるものです。
こいつの品質を何とか上げれないかなーと思っている最中。
僕の所属している会社は、「パワーポイント」で書くのだけれど、
僕は、実は「Fireworks」で作ったほうがいいんじゃないのかと思っています。

これは、しばらく個人的に実験していきたいなと

さてさて、最近読んだ本を紹介してなかったので
今日は一冊。

下記、Webディレクターには刺激的な本です。
なかなか、面白い。目から鱗的なことはないですが、、、
Web製作をするものの方向性みたいなものは、感じることができると思います。

2009年9月2日水曜日

ほぼ日手帳購入

ほぼ日刊イトイ新聞ほぼ日手帳2010
http://www.1101.com/store/techo/index.html


毎年恒例、ほぼ日手帳を予約。
ここ、5年ほど、毎年ほぼ日手帳を使用している。
なんといっても、ちょうど良い大きさがいい。
一日1Pという分量も僕にぴったり!
紙質もいい感じ。ちょっと、こだわった紙をつかっているらしい。

毎年毎年、手帳を有効に使いたいなと思いながら
うまくできていない。

僕の場合
手帳を見ていないときって、だいたい心に余裕がないときだ。
だから、手帳に、ほとんど何も書かない日が1ヶ月以上続く時は
「ちょっと待てよ」と自分に言い聞かせる。

落ち着いて、現状の問題点を洗い出すんだ。
というのが、実はまさに今の状態。

手帳は心を移す鏡だ。
スケジュールを書くもよし、落書きするもよし、目標を書くもよし。
ほぼ日手帳は僕のパートナー。