2009年7月30日木曜日

休日の一コマ











お二人ともお昼寝中。
夏は暑いねー。

二人の寝顔がパパの力になります!

親にとって、子供の存在はとても大きく大切なものです。
この気持ち、親にならないとわからないんだなー。

2009年7月29日水曜日

大勝軒











引っ越してからの楽しみの一つは、厚木の駅前にある大勝軒のラーメン。
煮干の出汁がたまりません!

僕の好みの味。

仕事を終わって、地元に帰り、ほっと一息する瞬間です!

こういういい仕事を僕もしたいなと思う。
毎日、高いレベルで味を保つのは大変なんじゃないかな?

2009年7月26日日曜日

暑い夏

6月から始まった暑い夏が引き続き続く。
とりあえず、先週で第一弾の納品は完了。

しかし、、、忙しいです。
不景気な世の中で恐縮ですが、今だけかもしれませんが、
本当に忙しい。参った。

自分自身、もっと、成長をしていかないとまずいと肌で感じています。
でも、AB型がなせる業?天性の鈍感?なのか
まったく、危機感がわきません。

30歳まで、あと2年。
僕は、今、大きく成長しないといけない時期であると思います。
この2年を、どれだけ充実した年にするかで
30代の人生が随分変わってくるんじゃないかな?


Webディレクションについて
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最近、読んだ本の中で、「技術的に的にはWebはここ数年進化していないよ」みたいなことが書かれていました。
確かに、本質的には、新しいものなんて出てきていないんでよ。
ただ、技術のブラッシュアップが進んでいるだけ。

だからこそ、僕は、お客様があっと驚くものよりも、安心してチョイスできるような
仕事をしたいと思います。

これは、人それぞれ、やり方はあるでしょうが、
ここが僕の基本スタンス。

2009年7月6日月曜日

YAMAHA G-120

HARD OFFで、クラシックギターを衝動買い。

ジャンク品 3150円

YAMAHA G-120
実は、買いかも。。。。

シリアルナンバーから創造するに
1971年のギターのようだ。

メンテすればいい音出そうな感じ。
木は枯れてるし、ネックの状態は悪くない。

まぁ、ジャンク品だから、
傷だらけだけどね。

来週は、弦を買いに行こう。

最近、ギター弾いてなかったけど、なんだかやる気になってきた。
ソロギターを引き続き練習しよう。。。

やっぱり、クラシックギターはいい。
ボサノバのバッキングやってるだけで気持ちいい。



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私の愛器たち(そのうち、写真掲載予定)
・GIBSON Es-165
・YAMAHA FG-431
・YAMAHA G-120
ほか、一台。

2009年6月23日火曜日

芸術は爆発だ

帰宅すると、リビングに
A0サイズの紙いっぱい
長男(2歳7か月)が書いた絵が、貼ってあった。



妻がキッチンカウンターの裏側にA0サイズの紙を貼って、
子供に自由にさせたようだ。
まさに、調度よいサイズ。


芸術は爆発だなーと思った。勢いが違います。


子供の勢いは、すごい!

父も負けてられません。

2009年6月12日金曜日

ワークフローはなぜ必要か?

ワークフロー、業務フローは、一種のフレームワークだ。
単純に、作業の漏れをなくすツールに過ぎない。

しかし、そこが重要になってくる。
自分がプロジェクトの中のどの位置にあり、
現在、何を解決しなければならないかを考えなければならない。

できるだけ、自分自身が、クリエイティブに使える時間を
作り出したいと考えている。

考えなくていい部分は、自動的にやってしまいたい。
お客様にとっても、自分にとっても本当に大事な部分に時間をかけたい。

だから、ワークフローを大事にする。
工程を大事にする。
「型に、はまった」行動。

僕は好きだ。

その「型」を、突き詰めて
自分でアレンジしたところ、「型」通りにできないところが
「オリジナル」になるのだと思う。

これは、僕の考え方。

もちろん、人それぞれ、考え方はあると思うけど。
100%オリジナルなんて、ありえないし、信用できない。


クリエイティブ。
課題が、山積みです。

2009年6月6日土曜日

お客様からの言葉

某日。。。
午後から、得意顧客と打ち合わせ。


夜は別のお客とお食事会。
所謂、接待。
プロジェクトの打ち上げ。

実は、僕は半ばプロジェクトを離れていたので
今回、大きくがんばったのは、同じチームのメンバーの二人を中心としたチーム。

「Webサイトは間違いなく良くなっていると感じています。
ありがとうございます。」

とお客様に言われた。

本当にうれしかった。
打ち上げに参加できなかったプロジェクトメンバーにも
すぐに伝えたいと思った。

みんなが、やってることは、すごく意味があることなんだよと
改めて伝えたい。

そして、僕自身も、もっと
お客様に喜ばれ、自分自身の糧となる仕事をしたいと思った。


こういうことを書くのはだめなのかもしれないけれど、
お客様に育ててもらっている分、ご恩をもっとよい仕事で返せるようになりたい。